田舎は人材を求めています。 最寄の地図
NPO共育学舎
和歌山県新宮市熊野川町
  田舎の百姓のオッサンが主宰しています。畑でクワを振り、汗を流しながら企画しています。人間生きるには、志と食べ物と空気が必要です。自然を知り、自分を知り、足るを知ることが大切だと考えて実践しています。
理念 活動内容 土釜パン工房 日記 活動履歴 関連情報
元気な田舎づくりの最新情報

 日記風の吹くままに〜Iターン百姓のひとり言〜
2008年版「風の吹くままに」をご覧ください 
2008年1〜7月版
”7.07 自然農法、6.29 山間地の現実、6.21 平凡なキャンプ、6.13覚悟、6.11 平和学6.09 休業、6.04 玄米は美味しい”
2007年1月〜12月
2006年1月〜12月
2005年1月1日〜6月30日まで 7月1日〜12月31日まで
English Translation started from 14th August 2005.

○2008.サマースクール参加者募集
・8月1日〜11日、10日間

○熊野暮し方デザインスクール「田舎で土窯パン屋を開く」
田舎ぐらしや土窯パンを焼いてみたい方を募集しています


 手づくりパン工房「木造校舎」のブログ

土釜でパン屋「パン工房・木造校舎」
 2006年11月25、26日パン屋「木造校舎」を開店した。自分達で収穫した無農薬有機栽培の小麦を全粒粉にしてパンを焼く。木造校舎の一角に手づくりの土釜、薪でパンを焼く。いらしてくれた方と木造校舎に置いた薪ストーブを囲んで、パンを頬張りながら談笑する。百姓仕事の合間を見ながらパン屋「木造校舎」を開店する。のんびりした空間を味わいにきませんか。
 毎週土、日に営業してします。

 第四回田舎懸賞論文の二次審査結果速報!
 多くの方の応募ありがとうございました。第二次審査会は3月15日(土)共育学舎で行いました。審査会は22時過ぎまで続き表彰式は0時を超えるなど、参加者の熱意がいっぱいで大変有意義な会でした。みなさまお疲れ様でした。
・優秀賞 立木雄士さん
・優秀賞 柴田哲弥さん
・佳作   宮永幸則さん

  元気な田舎つくり「NPO共育学舎」の活動内容

 結果報告 2007年
07サマーキャンプ報告
第二回春のボランティアキャンプ報告
NPOパートナーシップ制度に登録
 休耕農地を薬草園をテーマにパートナー制度に参加しました。

 主なの活動
農地や休耕地の手入れ

小麦や野菜の有機栽培

菜の花エコプロジェク
    菜の花エコ祭り   
2004.4.6

 第三回田舎懸賞論文

○第三回田舎懸賞論文
第二回田舎懸賞論文 
第一回田舎懸賞論文 〜テーマは田舎〜でした。




update 2008.07.11




志は良き仲間との交わりの中で育ちます。

食べ物は農地で育てます。

空気は山林からの贈り物です。

生きることは人と自然を大切にすること

だと考えています。





 

 
いままでは、情報は都会から田舎へ、人は田舎から都会に流れて行きました。その結果、田舎は過疎化し、高齢化が進み、大切な農地や山林が放棄され続けています。生命の営みに深刻な問題が生じています。
 一寸の虫にも五分の魂。田舎の大切な役割を学び、実践し、生命の営みが円滑に循環することを願って情報を発信しています。




   NPO共育学舎   代表 三枝 孝之
   〒647-1221  和歌山県新宮市熊野川町西敷屋450
   TEL/FAX  050−7000−8831(IPフォン)または 0735−47−2160
 E-mail: saigusa@zb.ztv.ne.j(メール送信時に末尾に p を書いてください。)
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事務局制作担当 山内民興